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みなさまにお届けする生活ガイドブログ:2016-12-01

大人とお子様とでは
炭水化物に対する重要度に違いがある。

大人にとっては炭水化物は必要量だけでいいのだが、
お子さんにとってはその必要量に加えて、
脳や筋肉を作るために余計に取って行かねばならない。

だから
大人が食べる穀物の量と、
娘が食べる穀物の量は、決定的に違うのである。

子どもの食べる事においては
穀物の割合を6割にすべきである。

それだけ大量に食べさせるからこそ、
成長のために充分な炭水化物を確保できるのであり、
順調に成長して行くことができる。

子供が摂取する穀物の多さこそ、
お子様の脳の発達を促すことになるのだ。

母としては、
息子の栄養のことを考えて、
あれやこれやとおかずを作ってしまうものだが、
お母さんが大量におかずを作ってしまうと、
子供は穀物をあまり食べなくなってしまう。

裕福な家はどうしてもおかずの量が増えるために、
穀物の消費量が減少してしまい、
それでバカなお子様が育ってしまうのである。

娘には日本の伝統的なご飯で充分。
ご飯に味噌汁、それにメインとなるおかずが1品に
糠漬けで充分なのである。

休日にはおかずをもう少し増やして、
メリハリをつけても良いが、
いつも豪勢な食べる事を出していては、
お子さんはバカになるだけ…

子供というのは
とにかく動き回っているものだし、
人がいてもいなくても喋りまくっているもの。

それだけ体も脳も使っているということであって、
大人よりも穀物を必要する割合は非常に多いのである。

大人は娘みたいに動かないし、喋りもしない。
だから穀物の消費量を抑えてもいいのだが、
子供はそうはいかないのである。

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